ロサンゼルス:デルタ航空ラウンジ SD旅14

アメリカ

こんにちは、Pino研です。

長ーい旅行記もこれで最終回です。読んでくださった方、ありがとうございました。

最終回は、ロサンゼルス国際空港略してLAXのデルタ航空ラウンジ「デルタスカイクラブ」の紹介です。

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ロサンゼルスのデルタスカイクラブラウンジ

サンディエゴからのフライトは、あたりまえですが一瞬で着きました。デルタのターミナルに降りはしましたが、既に疲れています。ターミナルビルは、人でごった返しており、相変わらずにぎやかです。次のフライトまで約4時間、となると、もうラウンジで少しでも疲れを癒すほかありません。ちなみにこのターミナルは去年にやっと工事がおわり、見違えるように新しくなりました。免税店バーン!ブランド品バーン!みたいなのではなく、国内線の大きなターミナルみたいなもんです。ま、これはこれで楽しいのでOKです。

というわけで、早速デルタ航空のラウンジへ。入り口はこちらです。

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そしてドアが開くとチェックインカウンターです。

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はい、これが新しくなったデルタスカイクラブです。うぉぉぉ、カッコいい!

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かなり広く、書籍も豊富です。

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お食事コーナー。人が結構いるので落ち着いて写真がとれませんでした。軽食の種類は豊富ですが最高クラスというわけではありません。

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左から紅茶(アイス)、真ん中のは、水、炭酸水、お湯の出るVIVREAUというヤツです。右はキューカンバーミントの水です。

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バーカウンターです。眠くてそこに座る気力なし。

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朝日がまぶしい…。

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ホントに広いんです。

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窓からは、ターミナルの様子が伺えます。

一通り写真をとったあとは、受付を過ぎたところの照明を落としたエリアでぐっすり2時間寝ました。たぶん、こういうときのために、あそこは照明が落とされているんでしょうね。これは素晴らしい設計です。

というわけで、ロサンゼルス国際空港LAXのデルタ航空ラウンジ「デルタスカイクラブ」でした。感想としては、全てが新しいので楽しかったです。寝れるし。なんというか、アメリカらしさがあふれるラウンジでしたね。ああいう雰囲気が好きなので、大満足でした。

そして最後に成田での写真。

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スーツケース4つ分、中身はほぼお土産。多い…。

上級会員なら荷物が多くても余裕!

しかし、こういうときに力を発揮するのがゴールドメダリオン。スカイプライオリティ。上級会員(くどい)。荷物は3つ一気に優先チェックインさせました。更には到着後、コンベアから出てくるのが早い。優先受取万歳。さらに、カード特典で1個タダで家に送れます!

というわけで、サンディエゴの旅はこれでおしまいです。最後までありがとうございました。あー、また行きたい。

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